さよならするのは辛いけど
ドリフの歌じゃないけど、今日は年度末。色々なものにサヨナラです。
元春は今日が保育園最後の日。今まで保育園嫌いだったのに、30日の夕方に「僕は保育園が好きになってきたなー」と発言して妻を悶絶させた。まあでも、最後だ。僕も妻もスーツを着て、保育園の先生1人1人にあいさつして回った。園長先生や入園時にお世話になった先生(保育園には昼寝の時間というのがあって、彼は最初の1年間、その先生の膝の上でしか眠れなかったのだ)も転園ということで、さようなら。本当にお世話になりました。
帰り際に、1学年下(年中さんだ)の良く遊んであげた女の子から、「元春君のお父さんだいすきー」というエールを受ける。「おお!」と思って振り向くと「なーんちゃって」と言われたよ。まさかこんな女の子にからかわれるとは。小さくても女の子は女の子だと思った。参りました。
夜も送別会。まあ、こちらの方は、また4月以降も別の職場で会えそうである。
そして、3期生ともしばらくのお別れだ。これについては稿を改めて書こう。
















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