ナンタケット
今年の外書購読は意思決定について。
その本の最初に事例として、ナンタケット・ネクターというジュースの話が出てくる。3年生とM君はご存知ですよね。ナンタケット島ってヨットなんかのマリンレジャーが盛んで、そこで創設されたジュース会社の話です。ジュースの種類を増やすべきか、それとも垂直統合を行うべきかなんて話が出てくるんだけど、シカゴのホテルで偶然にもナンタケット・ネクターを発見しました!
10種類くらい置いてあったよ。僕が買ったのは、このブドウジュースです。飲んでみたら、昔のプラッシーみたいな味がしました。好みの問題かもしれないけど、正直、日本のジュースの方がおいしいと思った。
悲しかったのは・・・店員にナンタケット・ネクターと2回言っても通じなかったことだ。。たぶん、発音が悪かった(むしろ、違っていた?)んだろうなあ。みんなに教えておきながら、ちょっと、恥ずかしかったです。
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